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英語多読 6か月目 洋書ダレンシャン・HOLES・THE MARTIAN

英語多読の6か月目は、『シルク・ド・フリーク』、『HOLES』、『THE MARTIAN』のペーパーバック3作品などを読んだ。 そしてその過程で、目標としていた100万語にも到達した。 6か月目で英語多読100万語に到達 今月は訳...
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英語多読 5か月目 ラダーシリーズのレベル5と講談社英語文庫

100万語をめざす多読の5か月目は、まずラダーシリーズのレベル5から読んでいった。 そのあとは興味のある本を求めて講談社英語文庫にスイッチした。 5か月目を振り返ってみると、あらためて語彙力の不足と必要を実感した月だったように思...
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英語多読 4か月目 ラダーシリーズのレベル3とレベル4

英語多読4か月目になる今月は、Kindle本の児童書と、ラダーシリーズのレベル4を中心に読んでいった。 ラダーシリーズのレベル3 オペラ座の怪人 『オペラ座の怪人』は、これまでに読んできたレベル3のなかでいちばん易しく感じた。...
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Lexile指数は多読にも使える洋書の難易度のざっくりした目安

英語の多読に「そこそこ使える」目安として、Lexile指数を紹介したい。 レクサイル指数(Lexile Level)は、英語の本の難易度を大まかに知るための基準としてけっこう役に立つ指数なのだ。 英語多読の難易度の目安としてざっくり...
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英語多読まとめ 100万語までの長いようで短い道のり

100万語読破をめざして、英語の多読を始めています。 最初は1年以上かかるかも…と考えていたけれど、案外それより早く到達しそう。この記事ではその経緯の報告と、関連記事をまとめます。 追記:6か月目で100万語に到達しました。 序盤...
2021.04.18
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英語多読 3か月目 ラダーシリーズの難易度の差

多読3か月目となる今月は、引き続きラダーシリーズから、レベル2とレベル3を中心に読んでいた。 ラダーシリーズは同じレベルでも難易度に差がある ラダーシリーズのレベルは語彙量基準 ラダーシリーズのレベルは、使われている単語の語彙...
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英語の本〈洋書〉の語数の調べかた

100万語を目指して英語の多読を始めると、いま読んでいる本や、次に読む本の語数が知りたくなる。 ラダーシリーズなどでは、カバーや出版社のサイトでそれぞれの本の語数を調べることができるけれど、それ以外の一般の書籍や0円で読めるKindl...
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英語多読 2か月目 ラダーシリーズと児童書

100万語を目指す多読2か月目は、ラダーシリーズを手に取ってみた。 ラダーシリーズは多読向き レベルと語数 IBCパブリッシングのラダーシリーズは語彙力に応じたレベル別の展開で、カバーの裏表紙に語数も示されているので、100万語までの...
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英語多読 1か月目 最初は『不思議の国のアリス』から

講談社文庫の『不思議の国のアリス』を読んで多読を始めた 英語と日本語でアリスを読む 先月、英語版の『不思議の国のアリス』を2度読んだ。最初は翻訳にあたりながら、段落ごとに英語と日本語を交互に読み、2度目は英語でまず1章読んでそのあと日本...
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大人が英語と日本語訳を比較しながらはじめて読む『不思議の国のアリス』

なにかやさしい英語の本を読もうと思い、「講談社英語文庫」で検索して、その中からルイス・キャロル作『ふしぎの国のアリス ALICE’S ADVENTURES WONDERLAND』を購入した。 これと角川文庫の『不思議の国のアリス』(河...
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